コース紹介
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主婦
菊地晶子
私は普通の会社員ですが、バレーボールを頑張る二人の息子の母でもあります。長男が5年生でスタメンになった頃、試合の後半にパフォーマンスが落ちてしまう姿を見て、「食事でサポートできないか」と考え始めました。 ただ、世の中には似ているけれど違う情報が溢れていて、栄養の専門知識がない私には「何が正解で、何が息子に合うのか」がさっぱりわからず、確かな決定打を求めていました。 「スポーツ栄養医学指導士コース」を受講して一番大きかったのは、単なる栄養の知識だけでなく、体の仕組みという根本から学べたことです。今までバラバラだった知識が、点と点がつながるようにスッと腑に落ちました。 動画教材を何度も繰り返し見たり、添削を通じて「相手に伝わる言葉」を模索したりする中で、自分の好みの伝え方ではなく、相手の立場に立った伝え方の大切さを実感できたのも大きな収穫です。 先日、中学生男子向けのセミナーを企画しましたが、多忙な彼らがどうやって体を作り、怪我を予防していくかという視点は本当に重要だと再確認しました。 私自身、この学びを通して自分の中に「自信」が生まれました。今後は息子へのサポートはもちろん、栄養の知識を必要としている多くの人たちに、少しずつでも伝えていきたいと考えています。
現場で活かせる栄養学を、あなたの武器にしませんか?
最新の臨床・スポーツ栄養学を学び、知識を実践に変えましょう。 第一線で活躍するための確かな学びが、ここにあります。
私は普通の会社員ですが、バレーボールを頑張る二人の息子の母でもあります。長男が5年生でスタメンになった頃、試合の後半にパフォーマンスが落ちてしまう姿を見て、「食事でサポートできないか」と考え始めました。
ただ、世の中には似ているけれど違う情報が溢れていて、栄養の専門知識がない私には「何が正解で、何が息子に合うのか」がさっぱりわからず、確かな決定打を求めていました。
「スポーツ栄養医学指導士コース」を受講して一番大きかったのは、単なる栄養の知識だけでなく、体の仕組みという根本から学べたことです。今までバラバラだった知識が、点と点がつながるようにスッと腑に落ちました。
動画教材を何度も繰り返し見たり、添削を通じて「相手に伝わる言葉」を模索したりする中で、自分の好みの伝え方ではなく、相手の立場に立った伝え方の大切さを実感できたのも大きな収穫です。
先日、中学生男子向けのセミナーを企画しましたが、多忙な彼らがどうやって体を作り、怪我を予防していくかという視点は本当に重要だと再確認しました。
私自身、この学びを通して自分の中に「自信」が生まれました。今後は息子へのサポートはもちろん、栄養の知識を必要としている多くの人たちに、少しずつでも伝えていきたいと考えています。