主婦

voice

臨床栄養医学協会の講義を受講された方の声です。
受講後のサポートや支援、短期講座や配信によって、常に更新された最新情報をお届けし、協会員のビジネスをサポートしていきます。

主婦 福岡県

熊川 佐都子

13kg痩せても不安だった私が、栄養学を学び50代から栄養指導者へ

長年ダイエットに悩み続け、最高13キロ痩せても「なぜ痩せたのか」がわからない不安を抱えていました。
サポートが終わったらまた太るだろうと感じ、痩せるメカニズムを知りたくてネットで検索していた時に協会を見つけました。
その中で臨床栄養医学協会を見つけ、単発の講座を受けてみることに。講座は4時間でも全く飽きずに楽しく受けることができました!自分は「食べることが好き」「料理も好き」だから、栄養の知識が増えていくのがとにかく楽しかったんです!
この楽しさが、50代からの学び直しへの不安を吹き飛ばしてくれました!
受講し始めた頃は、実際難しい内容もあり、自分一人じゃできないかもと不安でした。
でもそんな時でも
「こんな時はこうしてください。」
「こんな風に相談してください。」
と、絶対サポートしてくれる体制で、安心感があったから最後までやり遂げられました!
今では食卓の並べ方が変わり、魚の量が増え、家族にも「こういうの食べた方がいいよ」と根拠を持って説明できるようになりました!
食べることへの不安がなくなり、学んだことで栄養の見方が深まりました。
身近な人に知識を伝えていくと、調子が悪い人から「栄養指導してほしい」と言われるようになりました!
かつては自分がダイエット指導を受けていた側だったのに、今度は指導する側へ。
普通の主婦だった私が、正しい知識を持つことで人の役に立てるようになる。この変化は受講前には全く想像もしていませんでした!
身近な人に知識を伝えていくと、調子が悪い人から「栄養指導してほしい」と言われるようになりました!
かつては自分がダイエット指導を受けていた側だったのに、今度は指導する側へ。普通の主婦だった私が、正しい知識を持つことで人の役に立てるようになる。
この変化は受講前には全く想像もしていませんでした!

主婦 神奈川県

酒井有沙

『月1kgずつ健康的に体重が戻り始め、長年悩んでいた冷えも今冬はほとんど気にならなくなりました。』

高校生のころ、体重を絞るために極端な食事制限をしていました。確かに細くなれたけど、そこから生理が止まり、肌が荒れ始め、冷えやイライラ、不眠がずっと続くように。「不調のオンパレード」という言葉がぴったりの毎日でした。
なんとかしようとアーユルヴェーダや東洋医学を学び、カウンセラーとして活動も始めました。でも正直なところ、「自分が全然元気じゃないのに人に伝えるのは嘘をついてる気分」で。たくさんの情報を見るほど迷いは増えるばかりで、自信を失っていきました。
そんな時に出会ったのが臨床栄養医学協会でした。インスタで見かけた時は「今まで習ってきたことと全然違う」と戸惑ったけれど、根拠のある説明を聞くうちに確信に変わりました。個別相談でその場で血液データを読み解いてもらい、「この人すごい」と感じてその場で受講を決意。
講座では不調の「なぜ」をメカニズムから学べました。着々と実践を続けた結果、月1kgずつ健康的に体重が戻り始め、長年悩んでいた冷えも今冬はほとんど気にならなくなりました。毎晩繰り返していた途中覚醒も朝まで熟睡できるように変わり、気持ちも穏やかになっていきました。情報に出会っても「これは違う」と自分で判断できる軸ができたことも、大きな変化のひとつです。
これからはまず家族や周りの方に伝えていき、いずれはもっと広い範囲の方へ栄養指導を広げていきたいと思っています。「自分の力で情報を選べる人を増やしたい。それが今の私のビジョンです。

主婦

竹並千夏

『食事を変えて、体調不良で30kgだった体重が40kgまで戻り、血糖値も理想の範囲に落ち着いてきました!』

元看護師として働く中で、ずっと気になっていることがありました。患者さんから「肩こりを改善するには」「便秘に悩んでいる」と相談されるたびに、「食物繊維を摂りましょう」「体操がいいですよ」――そんな、誰でも言えるような答えしか返せなかったんです。
「もっと根本的なことを伝えてあげたい。でも、何を伝えればいいのか分からない」。そのもどかしさを抱えながら、自分自身も体調が崩れ始めていました。体重は30kgまで落ち、血糖値は食事のたびに急上昇。頸椎ヘルニアで髪も洗えない日が続き、「このままでは母と同じになる」という恐怖がありました。母を亡くした直後、弟から聞いた話で、食事の内容とタイミングに問題があったと分かったんです。
転機になったのは、エビデンスの根拠をきちんと示してくれる講座との出会いでした。「こういうデータがあるから、こうお伝えしています」という姿勢に、信頼感を感じて受講を決めました。学んでいく中で、患者さんの症状の謎がどんどん解けていく感覚がありました。「まるで伏線が全部回収されていくみたい」。そのワクワク感が、難しい内容も前に進む力になりました。
食事を変えたのは、まず朝から。以前は朝も昼も炭水化物だけ——ご飯にふりかけ、ご飯に納豆だけという日が続いていました。今は、野菜たっぷりの味噌汁にシラスと卵を落としたご飯、アボカドも加えています。その結果、体重は40kgまで戻り、血糖値も理想の範囲に落ち着いてきました。「針が戻ってきたね」と言われるほど、肌の状態も変わりました。小学6年生の子どもも、食事を整えてから身長が伸び始め、考える力がついてきたと感じています。
これからは岐阜県を拠点に、偏ったダイエットや体調不良に悩む女性たちに、栄養と生活習慣の視点から寄り添っていきたいと思っています。「体にいい食事って何?」が分からなかった私だからこそ、同じ悩みを持つ方の力になれると信じています。

主婦 アトピー栄養指導

小川このみ

『講座を受講して、家族みんなで同じご飯を囲んで笑える日常が戻ってきました!』

娘が赤ちゃんの頃からアトピーに悩んでいました。少しでもよくしてあげたくて、お肉・砂糖・油を徹底的に制限し、食卓は毎日ご飯・味噌汁・野菜だけ。でも乾燥肌はどんどん悪化し、「このままで大丈夫なの?」と不安ばかりが募っていました。
同じ食事をとり続けていた私自身の体重は39kgまで落ち、2年間生理が止まっていました。制限すれば治ると信じていた食事が、実は家族の体をむしばんでいたんです。
そんな頃、InstagramでRenさんの投稿に出会いました。しっかり食べているのにアトピーを改善しているお子さんの姿。「食事でこんなに変われるの?」という驚きと、「私のやり方は間違っていたのかもしれない」という気づきが重なって、受講を決めました。
講座の内容は正直難しくて、一度は挫折しかけました。でも少しずつ食材を増やしていくと、娘が「お肉おいしい!お魚おいしい!」と満面の笑みで食べるようになって。その姿を見た時、涙が止まりませんでした。頑固だった手首のかみも今ではツルツルに。私自身も体重が戻り、2年ぶりに生理が再開。家族みんなで同じご飯を囲んで笑える日常が戻ってきました。
今は「アトピーっ子を持つママ」として20名以上のサポートを続けています。「食事制限こそが正解」と信じているママの気持ちは痛いほどわかる。だからこそ、同じように孤独に悩むママたちに、経験者として寄り添い続けたいと思っています。

主婦 便秘排便アドバイザー

水野あいら

学んだことをすぐアウトプットし続けたら、累計50人ほどのママをサポートをできるようになりました!

以前の私は、分子栄養学や中医学など、いろんな講座を掛け持ちしながらも、どこか自信が持てないままでいました。
知識はあるけど、なぜそうなのかという体のメカニズムが分かっていなかったので、お客様に伝えようとすると、「とってつけたような知識」になってしまう感覚があったんです。
指導を始めたい気持ちはあったのに、その一歩がなかなか踏み出せずにいました。
そんな時に出会ったのが、臨床栄養医学指導士の講座でした。
最初は「なんかかっこいい名前だな」という軽い気持ちで興味を持ったのが正直なところ(笑)。
でも飛び込んでみたら、第1章からいきなりミトコンドリアの話で、頭がパンクしそうになって。「こんなところに入ってきてしまった…」と思ったくらい、専門性の高さに圧倒されました。
それでもなんとか乗り越えられたのは、学んだことをすぐアウトプットし続けたから。
SNSのストーリーズに書いたり、家族に話したり、学びたての知識でもお客様にシェアしたり。
「まだうまく説明できないな」と気づく瞬間こそが、自分の理解度を確認できる大切な機会でした。
小笹先生の毎週の復習会も、インプットで終わらせない場として本当にありがたかったです。
受講後、私が担当したあるお子さんは、毎月喘息発作で入院・点滴を繰り返していました。
アトピーを改善したいとオーガニック食を実践した結果、栄養失調になってしまっていたんです。
PFCバランスを一から見直し、半年間サポートを続けた最後の2ヶ月間、一度も発作が出なかった。
鉄・亜鉛の数値も改善し、体重も増え始めた。それを聞いた時、本当に胸がいっぱいになりました。
今は累計50人ほどのママをサポートしています。
「漠然とした不安は、正しい知識でしか解消できない」と実感する毎日です。
ご飯を自信を持って出せるママが増えると、子供も安心する。その連鎖を、これからも一緒につくっていきたいと思っています。

主婦 レシピ発信

みら

食べる量を増やしていくにつれて、4〜5ヶ月後に体重計に乗ったら、6kgほど落ち、子どもと遊んでもバテにくくなりました!

元々、家族の健康のためにご飯を作ることへのこだわりはありました。
Instagramでレシピを発信しながらも、「これで本当に合ってるのかな」という不安がずっとあって。
国家資格があるわけでもなく、あちこちから集めてきた"点と点"の情報で発信しているような感覚でした。
転機は、3歳の息子に喘息が発症したことと、産後ずっと続いていた自分の体調不良でした。
整体にEMSに骨盤矯正と、いろいろ試しても体型も戻らなくて。
「もう食事しかないかな」という気持ちで、ずっと気になっていたこの協会に思い切って飛び込みました。
受講してまず驚いたのが、自分がいかにタンパク質に偏っていたかということ。
芋類すら避けていた食事を見直すと、食べる量を増やしていくにつれて、4〜5ヶ月後にはふとスッキリした感覚が出てきて。
久しぶりに体重計に乗ったら、6kgほど落ちていました。
「ダイエットしてる感覚は全然なかった」にもかかわらずです。子どもと遊んでもバテにくくなったのも、同じ頃のことでした。
発信も少しずつ変わりました。
「これ一品で栄養バランスが整いやすい」と自信を持って提案できるようになって、DMで「参考にしています」と声をかけてくれるフォロワーさんも増えてきました。
以前は美味しそうなレシピを求めてくれる方が多かったのが、今は「子どもに不調があって」と食事に向き合っている方が見てくださるようになった実感があります。
これからは、正しい栄養知識をもっと広めながら、直接栄養指導もしていきたい。
そしていつかは、レシピを通じて栄養を伝えるレシピ本も出したいと思っています。
まずは息子がより丈夫に育っていけるよう、毎日の食卓を大切にしながら、一歩ずつ進んでいきます。

ダイエットコミュニティ運営 主婦

伊藤知亜己

受講後、サポートの再現性が明らかに変わり、3ヶ月でウエストやお尻が8cm細くなった方、1年継続でマイナス30kgを達成された方も生まれました。

かつての私は、108kgという体重を抱えていました。
そこから40kg痩せることには成功したものの、やり方は完全な自己流。
お米は食べず、毎日2時間歩き続けるという、根拠のない努力とガッツだけで乗り越えた日々でした。
でも、体重が戻り始めた瞬間に気づいたんです。「私は何も本当のことを知らなかった」と。
その経験がきっかけで、ダイエットの発信を始め、コミュニティを立ち上げました。
たくさんの方の悩みを聞くうちに、「同じ課題でも、一人ひとりまったく違う」と痛感するようになって。
自分の経験値だけではもう限界だ、エビデンスのある本物の栄養知識が必要だと、強く感じました。
そこで出会ったのが、この講座です。
医療も栄養も素人だった私でも、体の構造から根本的に学べるシステムが整っていて、3ヶ月間、一歩ずつ確実に進むことができました。
難しいことも多かったけれど、「この通りやれば必ずゴールにたどり着ける」という安心感がありました。
受講後、サポートの再現性が明らかに変わりました。
コミュニティのメンバーさんには「もっと食べて」と伝え続け、3ヶ月でウエストやお尻が8cm細くなった方、1年継続でマイナス30kgを達成された方も生まれました。
あの時、勇気を出して申し込んでよかったと、心から思っています。

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