受講後のサポートや支援、短期講座や配信によって、常に更新された最新情報をお届けし、協会員のビジネスをサポートしていきます。
未病ケアサロン 静岡県
勝俣 まどか
食事指導で、長年頭痛や倦怠感に悩んでいたお客様から改善のお声を頂きました!私自身も、朝から夜までしっかり活動できるようになりました。
コミュニティ運営 長野県
村松 勇輔
即行動で掴んだ成果!立ち上げたオンラインコミュニティで売上1,200万達成。講座を受け、指導者としての説得力も、発信の影響力も大きく変わりました。
元々プロ格闘家で、引退後にオンラインでダイエット指導を始めました。独学で学んだ減量方法で結果は出せていたんですが、「なぜ痩せるのか」と聞かれると感覚でしか説明できない自分に限界を感じていました。そんな時に高木けんとさんのYouTubeを見つけて、「これだ」と思って即行動。紹介してもらった臨床栄養医学協会の講座に、勢いで入会しました。
実際に講座を受けてみると、講師の説明がとにかく分かりやすくて、腑に落ちることばかり。体のメカニズムを細かく教えてもらえたことで、自分の感覚が理論としてしっかり裏付けられ、自信を持って伝えられるようになりました。感覚でしか話せなかった頃とは違い、今はお客様に納得感を持ってもらえる説明ができるし、信頼も得られるようになりました。
資格取得後に新しいオンラインコミュニティを立ち上げ、半年で売上1200万円を達成。これは学んだ内容を自信を持って発信できるようになったからこその成果です。現在はSlackで日々の食事報告を受け取りながら、Zoomでカウンセリングや指導もしています。講座を受けてから、指導者としての説得力も、発信の影響力も大きく変わりました。
サロン経営
高島好美
一番の変化は、疑問が、理論を通じて全部わかるようになり、漠然とした不安が消えたことです。
京都でケアサロンを営みながら、オンラインでも栄養サポートをしている高島好美さん。
元々、私自身が肩こりや頭痛、むくみなど体の不調に悩んでいました。
フルタイムで働きながらボロボロになってしまった経験から東洋医学を学び始めたんです。
自分の悩みを持つお客様を支援したいという思いでサロンを開業しましたが、薬膳などの一般的なアドバイスだけでは、お客様ごとの違いに応えられていないことに気づきました。
講座を受講する決め手になったのは、インスタグラムで栄養理論の事例を見かけた時です。
お客様の悩みや私自身の症状が「すっと解けたような感じ」になり、直感で「これを学びたい」と思いました。
知識ゼロから始まりましたが、週一回の勉強会では「説明できるような文章構造」を学ぶことで、実践に直結する学びを得られました。
一番の変化は、漠然とした不安が消えたことです。
「なぜこんなに体調が悪いのか、なぜ太りやすいのか」という疑問が、理論を通じて「だからか」と全部わかるようになりました。
その安心感が自信につながっています。自分自身も、むくみやすさや夏の冷え対策が改善しました。
お客様への対応も変わりました。
来月のご提案が「具体的」になり、「寝る前の蜂蜜」「電子レンジで簡単調理」など、ライフスタイルに合わせた細かいアドバイスができるようになったんです。
慢性疲労のお客様は、食事量を増やすことで「自分を大切にしてもいい」という意識が変わり、体の軽さを実感されました。
今後は、栄養の視点から「自分を大切にしてもいい」というメッセージを広げていきたいです。
体が整うと心も前向きになり、人生をもっと自分らしく楽しめるようになる。
過去の自分を救えるような存在になることが、私の思いです。
静岡県で未病ケアサロンを運営しています。もともと栄養を学んでいましたが、以前の指導方法は制限が強く、お客様にとって取り組みにくい内容でした。そんな中、インスタグラムで講師の投稿を見つけ、同じゴールを目指しながらも、アプローチが異なる点に魅力を感じ、講座を受講しました。
資格取得後、まず私自身の体調が変わりました。以前は昼食後に昼寝をしないと辛かったのですが、今では朝から夜までしっかり活動できるようになりました。さらに、私のサロンに来るお客様の変化も顕著です。特に、長年頭痛や倦怠感に悩んでいた方々が、適切な食事を意識することで改善したという声が多く聞かれました。「ご飯をしっかり食べることが大事」と伝えると、最初は驚く方も多かったですが、実践した方の多くが「体重は増えずに体調が良くなった」と感じています。
この資格の強みは、理論だけでなく、実践しやすい形で学べることです。講座の情報量は非常に多く、最初は整理が難しかったですが、繰り返し視聴できる点が助かりました。また、ロールプレイングを通じてお客様への伝え方を学べたのも大きな収穫でした。資格取得をゴールとせず、実践に活かせる内容が詰まっている点が、この講座の魅力だと感じています。
今後は、対面での指導だけでなく、オンラインでも食事指導を提供し、より多くの方に栄養の重要性を伝えていきたいと考えています。特に、子育て世代や若い世代に向けたサービスを展開し、健康意識を高めるための活動を広げていきたいです。