コース紹介
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ネイリスト 栄養カウンセラー
あゆみ
ネイリストとして働きながら、栄養カウンセリングのお仕事もずっと続けてきました。生活習慣へのアプローチ、「脳科学的な思考のところ」へのアドバイス、不調時の栄養素の取り方——それなりに知識はあったつもりでした。ですが、 「タンパク質をもうちょっと増やしましょうね」 「お米、あと一口二口食べれたらいいね」 そんな感覚的な言葉ばかりを使っていた自分がいました。 受け取る側には「百通りぐらいの解釈」が生まれてしまって、なかなか結果に結びつかない。自信を持って指導できていなかったと思います。 講座で栄養計算を学んでから、変わりました。 お客様の偏食や食の細さに合わせて、グラム単位で具体的に伝えられるようになったんです。最初は私が全部計算して「お米を五グラムずつ、十グラムずつ増やしましょう」と一緒に進めていくと、4ヶ月ほどで、お客様自身がアプリで栄養を管理できるように。 卒業後も「お米を何グラム足してみました」と自分で調整してくれるようになりました。 「疲れにくくなった」「生理痛がすごく減った」「メンタルが全然違う」「元の自分には戻りたくない」 そんな声をいただけるようになって、指導への自信が一気に変わりました。 これからも、子どもの貧血や免疫の弱さで悩むお母さんたちに、ここで学んだ知識を届け続けたい。 一人でも多くの女性が、笑顔で楽しく子育てできるように。 カウンセリングも情報発信も、どんどん広げていきます。
現場で活かせる栄養学を、あなたの武器にしませんか?
最新の臨床・スポーツ栄養学を学び、知識を実践に変えましょう。 第一線で活躍するための確かな学びが、ここにあります。
ネイリストとして働きながら、栄養カウンセリングのお仕事もずっと続けてきました。生活習慣へのアプローチ、「脳科学的な思考のところ」へのアドバイス、不調時の栄養素の取り方——それなりに知識はあったつもりでした。ですが、
「タンパク質をもうちょっと増やしましょうね」
「お米、あと一口二口食べれたらいいね」
そんな感覚的な言葉ばかりを使っていた自分がいました。
受け取る側には「百通りぐらいの解釈」が生まれてしまって、なかなか結果に結びつかない。自信を持って指導できていなかったと思います。
講座で栄養計算を学んでから、変わりました。
お客様の偏食や食の細さに合わせて、グラム単位で具体的に伝えられるようになったんです。最初は私が全部計算して「お米を五グラムずつ、十グラムずつ増やしましょう」と一緒に進めていくと、4ヶ月ほどで、お客様自身がアプリで栄養を管理できるように。
卒業後も「お米を何グラム足してみました」と自分で調整してくれるようになりました。
「疲れにくくなった」「生理痛がすごく減った」「メンタルが全然違う」「元の自分には戻りたくない」
そんな声をいただけるようになって、指導への自信が一気に変わりました。
これからも、子どもの貧血や免疫の弱さで悩むお母さんたちに、ここで学んだ知識を届け続けたい。
一人でも多くの女性が、笑顔で楽しく子育てできるように。
カウンセリングも情報発信も、どんどん広げていきます。