受講後のサポートや支援、短期講座や配信によって、常に更新された最新情報をお届けし、協会員のビジネスをサポートしていきます。
会社員
石井翼
食事制限もせず、大好きなお酒も楽しみながら太らない体を手に入れました!
エステティシャン 静岡県
山下典子
朝昼晩しっかり食べて体重11kg減 メンタルも体調も安定しました
エステサロンを経営していた私は、ずっと悩んでいました。
お客様が「こんなに食べてないのに痩せない」と口を揃えて言う。私自身も一日一回のおにぎりだけなのに、どんどん太っていき、万年下痢で、ちょっとしたことでくよくよ悩む日々でした。
エステの仕事を通じて、結局は「食べ物」が大切ということに気づいたんです。
ダイエットのために断食を繰り返しても太る体質になっていった時、「糖質が悪いわけじゃない。根本の知識が間違っている」と確信しました。
インスタで出会った協会の受講生の発信に納得し、この講座にたどり着いたんです。
受講して一番驚いたのは、青春期に刷り込まれた「炭水化物は悪」という常識が真逆だったこと。
「エネルギーがなければ機能しない」という当たり前のことが、すごく腑に落ちました。
でも実践は大変でした。炭水化物を食べ始めて一度は人生のピークまで体重が増加してしまいます。
それでも週1回のリアルZOOMでの学び直しや、進んでない時の「大丈夫ですか?」というLINEに支えられ、信じ続けました。
朝昼晩しっかり食べるようになって約1年。
体重は最終的に11キロ減、体脂肪は5%減、筋肉量は2キロ増。それ以上に、ずっと下痢だったのが普通の便に、メンタルも安定して変なことでくよくよしなくなりました。
朝の目覚めが良く、疲れにくく、むくみもスッキリしたんです。
今では自信を持って「食べることが大事」とお客様に伝えられます。
インスタで発信を続けると、お客様も「食べるようになりました」と報告してくれるようになりました。体脂肪が落ちた方、肌ツヤが良くなった方、寝れるようになった方。
施術だけじゃなく、生活の根本から変化をサポートできる喜びを実感しています。
主婦 福岡県
熊川 佐都子
13kg痩せても不安だった私が、栄養学を学び50代から栄養指導者へ
長年ダイエットに悩み続け、最高13キロ痩せても「なぜ痩せたのか」がわからない不安を抱えていました。
サポートが終わったらまた太るだろうと感じ、痩せるメカニズムを知りたくてネットで検索していた時に協会を見つけました。
その中で臨床栄養医学協会を見つけ、単発の講座を受けてみることに。講座は4時間でも全く飽きずに楽しく受けることができました!自分は「食べることが好き」「料理も好き」だから、栄養の知識が増えていくのがとにかく楽しかったんです!
この楽しさが、50代からの学び直しへの不安を吹き飛ばしてくれました!
受講し始めた頃は、実際難しい内容もあり、自分一人じゃできないかもと不安でした。
でもそんな時でも
「こんな時はこうしてください。」
「こんな風に相談してください。」
と、絶対サポートしてくれる体制で、安心感があったから最後までやり遂げられました!
今では食卓の並べ方が変わり、魚の量が増え、家族にも「こういうの食べた方がいいよ」と根拠を持って説明できるようになりました!
食べることへの不安がなくなり、学んだことで栄養の見方が深まりました。
身近な人に知識を伝えていくと、調子が悪い人から「栄養指導してほしい」と言われるようになりました!
かつては自分がダイエット指導を受けていた側だったのに、今度は指導する側へ。
普通の主婦だった私が、正しい知識を持つことで人の役に立てるようになる。この変化は受講前には全く想像もしていませんでした!
身近な人に知識を伝えていくと、調子が悪い人から「栄養指導してほしい」と言われるようになりました!
かつては自分がダイエット指導を受けていた側だったのに、今度は指導する側へ。普通の主婦だった私が、正しい知識を持つことで人の役に立てるようになる。
この変化は受講前には全く想像もしていませんでした!
セラピスト 山形県
金子莉紗
糖質制限からバランスよく食べる食事に変えて、夫が3ヶ月で3kg減!お客様のダイエットサポートにも自信がつきました。
エステサロンを一人で経営する中で、お客様の多くがダイエットに悩んでいました。
特に40代以降の方は「若い頃は食べなければすぐに痩せたのに今は糖質制限しても体重が落ちない」という声ばかり。
私自身もファスティングを学んで試していましたが、前後の食事が整わないとリバウンドしてしまうことに気づいたんです。
そんな時、インスタで見つけた臨床栄養医学協会のレンさんのセミナーに参加し、知識の深さに圧倒されました。「この内容を学びたい」とすぐに講座へ申し込みました。
もともと看護師だった私には栄養の基礎知識はありました。
しかし、一般の方へ分かりやすく伝える方法や、バランスよく食べることの本質は理解できていなかったんです。
その部分を講座で深く学べたことで、自信を持ってお客様にアドバイスできるようになりました。
糖質制限がいかに体に負担をかけていたか、炭水化物をしっかり摂る大切さを知り、自分の買い物や食事作りも変わりました。
食事を変えてから夫は頭痛が改善し、お酒を楽しみながらも3ヶ月で3kg減を達成していました。
お客様にも「食べてもすっきりする」と驚きの声をいただき、ファスティング後のリバウンド防止にもつながっています。
今後は栄養知識と施術、骨格エクササイズを組み合わせた、内側と外側からトータルでサポートできる強みを活かして、ダイエットサポートをさらに強化していきたいと思っています
管理栄養士
田﨑 葉
3ヶ月で結果を出す方も増えて、正しい知識を自信を持って伝えられるようになりました
管理栄養士の資格を取って20年近く経ち、配食サービス会社で栄養士兼営業として働いていました。
子育てをしながら正社員として働く限界を感じていて、知識に見合った報酬ももらえない現実に「いっそ自分でどこまでできるか挑戦してもいいんじゃないか」と家族に後押しされ、フリーランスになることを決意しました。
ちょうどその時、小笹先生のInstagramリールがたまたま流れてきて。
私がずっと感じていた「糖質制限とか何かを制限する栄養指導って本当にどうなんだろう」という疑問に、すごくマッチする内容だったんです。
自分の知識がアップデートされていないことも薄々感じていたので、フリーランスとして自信をつけるため、知識を再確認するために受講を決めました。
受講してみて驚いたのは、大学で4年かけて学んだ内容が3ヶ月にギュッと詰まっていました。しかもトンデモ理論ではなく、きっちりエビデンスに基づいてとても信頼できる内容でした!
今は特定保健指導をオンラインでしていますが、糖質制限を信じ切っている方がすごく多くて。
「16時間断食で昼を抜いているのに体重が増えていく」という方に、夕方の疲労感やお腹が空きすぎてお腹が空かなくなる状況の原因が糖質代謝の低下だと道筋立てて説明すると「自分の体調不良はそういう原因だったんだ」と納得してもらえる。
3ヶ月で結果を出す方も増えて、正しい知識を自信を持って伝えられるようになったことが一番大きな変化です。
今後は、妊娠期から離乳後、幼児食、お母さんの健康までフルサポートできる食育サロンを作りたい。子育て世代や子どもを産む前の女性を、栄養士として支えていくのが目標です。
理学療法士 北海道
齊藤健太
『施術だけでは届かない「根本改善」の答えを栄養で見つけました』
札幌の整体院で筋膜の施術をしています。筋膜の施術では整形的な症状も内科的な疾患も改善できるんですが、根本改善を図るには「普段食べているもの」がすごく大事だと感じていました。
なぜなら、普段のお食事が適当だと体の炎症や筋膜の硬さを招いてしまう原因を作ってしまうからなんです。
お客さんと話すと栄養の知識はほとんどない方が多く、自分が関われる時間は1週間の中でも多くて1時間程度の限られた時間しかなかったんです。
だったら施術の合間に栄養や食事の指導をして「1日3回ある食事」でいい習慣を作れたら、もっと体をいい状態で保てるんじゃないかと思ったのが、栄養を学ぶきっかけでした。
インスタでずっと見ていたレンさんが理学療法士出身で親近感もありましたし、
患者さんを良くしたいっていう思いがすごく伝わってきたので、この人から学びたいと思い決めました。
講座は本当に盛りだくさんで、論文ベースで、なぜという部分が解決できる内容でした。また、お客さんにすぐ伝えられるレベルまで分かりやすく教えてくれる点も魅力でした。
難しい知識だけ学んでも、栄養を知らない人に伝えられないのは意味がないですから。
レポート作成で自分の考えをまとめて添削してもらえたのも、知識が正しいか確認できてすごく助かりました。フォーラムでアウトプットする機会もあって、より多くの人に栄養を伝える良い経験になりましたね。
今は筋膜施術で体を良くして、そこにプラスアルファで正しい栄養の知識を伝えています。
ダイエットの話になっても「ただ食事量を減らす」じゃなくて、
代謝や消化吸収の話をすると、お客さんも試してくれてどうだったかを教えてくれるようになりました。週1時間の施術だけじゃなくて、毎日の食生活でもっと身体に良い情報を持ってほしいというのが自分の願いです。
今後は筋膜だけじゃなくて、栄養指導もしっかりやっていきたいと思っています。
体の外側からも、食事の内側からも、本当の根本改善を目指していきます。
サロン経営 佐賀県
常盤 真衣
『食べないダイエットから卒業したら平均で6~7kg減量に成功』
エステサロンで長年ダイエット指導をしてきました。でも、どうしても結果が出ないお客様がいました。特に「食事量が少ないのに痩せない」方へのフォローができず、一旦少し落ちても、その後ずっと停滞するという状態が続いていたんです。糖質制限や食事を減らすのが当たり前だと思い込んでいた私には、なぜ改善しないのかわからなくて。私自身もリバウンドと減量を繰り返していました。
インスタでずっと見ていて「受けたいな」と思いながらも、知識の豊富さに「私に受けられるかな」と迷い続けていました。でもお客様を何とかして差し上げたい一心で、いろんな講座を試した末、ついに受講を決意しました。
「ご飯を食べた方がいい」という考え方が最初は衝撃でした。「どういうこと?」って。
でも炭水化物や糖質、たんぱく質を一つひとつ掘り下げた資料で学ぶうちに
「食事量を減らしても痩せない理由」がやっと明確になったんです。
サロン業務との両立は正直大変でしたが、スタッフさんの細かいサポートで乗り越えられました。
一人だったらズルズルと卒業できなかったと思います。
お客様のカウンセリングが深くなり、痩せない・不調が取れない原因がすぐわかるようになりました。
体温が上がった、疲れにくくなった、睡眠の質が上がった、肌質が良くなった、甘いもの欲がなくなったという声をいただいています。
最大で80kgから60kg台まで、平均でも6〜7kg減量され、リバウンドせずキープされています。私自身も米を取るようになり、以前より3kg増えましたが、パンツはブカブカに。筋肉量が上がり、消化吸収がちゃんとできる体になったんだと実感しています。
お客様がセルフコントロールできるまでサポートすることを目標にしています。我慢するダイエットは必ずリバウンドします。食事も食べてOKで、卒業後も自分で管理できる――「それが体質改善の最終形態」だと思います。エステ業界の「リバウンドしてまた来ていただく」流れに違和感があったので、リバウンドのない食事指導を入れたダイエットサポートがもっと広まればと願っています。
パーソナルトレーナー 北海道
林海翔
『トレーナーの予備校では学ばなかった専門的な視点を基礎から学べて、現場で活かせると実感!』
札幌でパーソナルトレーナーをしている林海翔です。
自分自身、ボディメイクの大会に出場した経験があり、減量のやり方は自己流で探りながらやってきました。
でもトレーナーになって女性のお客様を指導する中で、「アンダーカロリーで提示しているのに体重が落ちない」という壁にぶつかったんです。
30〜50代の方が多く、計算上は痩せるはずなのに動かない。何でだろうと疑問を感じていました。
そんな時にネットで臨床栄養学協会を見つけて、代表のお子さんのアトピーが栄養で改善した実績を知り、ここで学びたいと思って受講を決めました。
講座では耐糖能低下や甲状腺機能低下など、トレーナーの予備校では学ばなかった専門的な視点を基礎から学べて、現場でめちゃくちゃ活かせるなと実感しました。
体のメカニズムをしっかり理解できたことで、お客様への伝え方も変わり、受け取ってもらいやすくなったと感じています。
受講後は、炭水化物をほとんど摂らず80kg台で停滞していた方に、代謝を戻すために少しずつ炭水化物を増やす指導をしました。
半年で4kgの減量に成功し、「食べた方が落ちるんだ」「むしろ食べないと落ちないんだ」と驚かれています。
体重が動かない不安を抱えるお客様に、体の不調が改善していることを伝えて安心してもらいながら、信頼関係を築けたのが大きかったです。
今後は妊活や肌の改善など、ダイエット以外の分野ももっと学んで、お客様に還元していきたいです。同じ会社のトレーナーたちにも指導を通して、お店全体がより良くなるよう貢献していきたいと思っています。
柔道整復師
伊藤光司
『人生が変わったレベルで体が変わった感覚があります!』
娘が菓子パンを食べると発疹がバーっと出るようになってしまいました。同時に、整骨院に来る慢性的な症状や生活習慣が原因の不調を抱えた方に、どうアプローチすればいいのかも悩んでいた時期でした。栄養からのアプローチができれば結果も出やすくなるし信頼にもつながるんじゃないかと考え、本や単発講座で学びましたが点の情報だけであまりつながらず、軸を持つためにしっかり学びたいと思いました。
いろんな協会がある中で、セラピストやトレーナー、理学療法士など同じ業種の方が多く学んでいたのがこの協会でした。整骨院を経営している自分にも「当てはまるんじゃないか」と思って。仕事にも家族にも友人にも自信を持って伝えられる、しっかりとした軸を身につけたくて受講を決めました。
講座は想像以上にボリュームがあって、深いところまで学べました。復習会では60人くらいのグループで、みんながすごくいい質問をどんどんして、それを蓮さんが答えてくれる。「それ聞きたかったんだよね!」ってことを皆さんが聞いてくれて、めちゃくちゃ勉強になりました。一人じゃなくてみんなで学べた感覚がありました。
娘の肌の状態が落ち着いてきて、整骨院にも3ヶ月プログラムと単発の栄養メニューを作ることができました。
夜間低血糖っぽい方に「夜ハチミツを舐めてから寝てみてください」とお伝えしたら「朝の肩こりが気にならなくなりました」とおっしゃっていただいたり、カロリーが少なかった方に調整してもらったら「だるさが楽になりました」という声をいただいたり。
栄養からのアプローチで体の変化を感じていただけるケースもあって、仕事の幅がかなり広がりました。
一番変わったのは自分自身の体調でした。鼻の不調や口内炎、だるさ、食後の眠気が気にならなくなりました。以前はオートファジーで1日2食にして体調は楽になったんですが、ラーメンを食べるとだるくなったりむくんだりが結構ひどかったんです。
協会で学んでしっかりカロリーや栄養を取るようにしたら、さらに体が楽になって。
今はラーメンなどヘビーなものを食べても影響が少なく、コントロールしやすくなりました。
人生が変わったレベルで体が変わった感覚があります。
今は整体の比重がかなり高いですが、今後は栄養指導の比重も上げていきたいです。「本質的にちゃんと健康になる」っていうのを届けたいという思いでやっているので、整体と栄養でしっかり根本からサポートも生活指導もしていきたい。
お客様に本当に元気になってもらうために、いろんなサービスを考えて提供していきます。この体験を、一人でも多くの方に伝えていきたいと思っています。
作業療法士 妊活サポーター 東京都
野村健
『エビデンスに基づいた解説の深さに驚かされる連続で、気づけば毎回前のめりで学んでいました!』
もともとダイエット指導や腸内解析など、健康分野での活動を続けていました。妊活サポートの仕事に入ったのも、信頼する方からの紹介がきっかけ。でも現場に立つたびに、ある感覚がついて回っていました。「浅いところでしか指導できていなかった」——なぜその食事が必要なのか、根拠を持って伝えられていない自分への、正直な気持ちでした。
そんな時、この講座を紹介していただきました。「すごくいいものだから」の一言を信じて、迷わず受講を決意。実際に学んでみると、エビデンスに基づいた解説の深さに驚かされる連続で、「つつけば怒涛のように情報が出てくる」感覚で、気づけば毎回前のめりで学んでいました。
忙しくて講座に向き合えない時期も正直ありました。それでも「一人も置いていかない」という協会の姿勢と、こまめに届くメッセージに何度も背中を押してもらいながら、卒業までたどり着くことができました。
受講後に大きく変わったのは、指導の軸です。それまで各栄養素を一つ一つ穴埋めするように考えていましたが、まずPFCバランスをしっかり整えると大体整う、その上で足りないところを補っていく——このおおまかな流れが自分の頭の中に描けるようになりました。夜の炭水化物を抜きがちだった自分の食習慣まで見直すほど、学びは深く刺さりました。指導に自信が生まれ、受講生から血液検査でほめていただけたという報告や、妊娠の報告をいただく機会も増えてきたように感じています。
少子化が進む日本で、妊娠を望むカップルに寄り添える世の中を目指したい——その思いが、活動を続ける原動力です。「情報の海を泳いでいく力」を武器に、これからも一人ひとりに向き合っていきます。
僕は会社員として営業をしています。自身が3ヶ月で11キロ痩せた経験をもとにダイエット指導を始めたいと思っていました。でも、自分が痩せたという経験だけでは説得力がないと思っていたんです。
たまたま広告で見かけた協会主催の栄養フォーラムに軽い気持ちで参加したら、「こんなに奥深いんだ」って衝撃を受けました。
この金額でこれだけ知識が得られるならと、本格的に学ぶことを決意しました。
正直、最初は聞き馴染みのないワードばかりで「めちゃめちゃ難しい」と思いました。
でも定期的なチェックテストやまとめ会があって、同じワードが繰り返し出てくるうちに「点と点が結び合った」瞬間があったんです。通勤時間に講義動画を何回も見返して、スライドを見直して。
頭がいい方ではないので、隙間時間をフル活用して勉強しました。
受講後は自分の食事バランスをより意識するようになりました。前日の消化の状態を見て食材を選び、便がゆるくなっていたら「前日の食事が影響してたのかな」と振り返り、今日使う食材を調整するようになりました
自分だけではなく、周りのダイエットで悩んでる人にも、ちょっとしたアドバイスができるようになりました。実は僕の周りには「食べてないのに痩せない」って言ってる人が多くて、聞いてみると全然食べてないじゃんっていう。
今は食事制限もせず、大好きなお酒も楽しみながら太らない体を手に入れました。過去の自分のようなダイエット迷子を一人でも多く、正しい知識で卒業させてあげたい。ダイエットを卒業してからが本当のスタートラインだと思うので、そこから理想の未来を叶えていってほしいです。